6/01(水)
何と風の冷たいこと。
今の時期としてはちょっと、涼しすぎです。
やたらと鼻水が、くしゃみがでます。
今夜はお炬燵をはずさなくてよかった~~と思いました。
足元がちょと冷たくて足のやり場に困ってしまいます。
山の方を見ると、黒い雲です。
もしかしたら、雪かも。
暖かくしてお休ください。
5/31
雨上がりの緑は、清々しい朝です。


もう5月も末。
のんびりできるはずが、あれやこれや・・・と忙しい毎日でした。
でも、トレッキングをしたり、趣味の花壇つくりをしたり、充実した毎日でした。
一日置きぐらいに出来たフォーキングも、出かけようかな・・・・と自然体に出来ました。
さて、暑くなる夏は、これらができるかどうか、
梅雨の季節も出来る限り行動したいと思っています。が・・・・・・
花日記
5/29(日)
雨降りの前触れなのか、小さな虫が目前に飛び交って不快。
今年は早くから暑い日が訪れているのに、体がなかなか慣れなくて
なんとなくダル重。
ほんの少し花壇の雑草取りをすると、だ~~~っと汗がふきだします。
それでも夕方は、風が爽やか。救われますね。
近くの林の中はヤマツツジの赤い花で染まっています。
花日記
土手にツルニチニチソウの花がさわやかな色でたくさん咲いています。

5/26(木)
湯の丸山を経て烏帽子岳ヘトレッキング
湯の丸スキー場は レンゲツツジ で知られていますが、まだツボミの状態でした。
ツツジ平を経て、湯の丸山へ




富士山が見えました。
柔らかな落葉松林


ムラサキヤシオツツジ、ムシカリの見頃でいたるところで咲いています。



大展望を見て急坂を下り、烏帽子岳ヘ (何と登ってきた分ぐらい下ります)

この山は見晴らしが素晴らしく周り全部が見渡せます。


この山はお花も宝庫でイワカガミがいたるところに咲いています。

ミネズオウ

ツガザクラ





お天気はよく快適でしたが、急坂の中、体調を崩してしまい 
ゆったりした気分で周りを見るゆとりをなくしてしまいました。
助けて下さった皆様ありがとうございました。
5/23(月)
称名滝
右側ハンノキ谷


迫力満点!!
立山連峰の雪解け水を源流として、弥陀ヶ原台地から一気に流れ落ちるその落差は
350m(日本一)
右側のハンノキ滝の落差は500m
梅雨時には、又幾筋もの滝が出現するようです。
水煙を上げながら一気に流れ落ち、霧雨かと思う水しぶきが舞い、歩いて訪ねた
汗の体に心地よい興奮でした。
お昼を広げていると、肌寒く一気に汗も引いてしまいました。
雄山神社、岩峅寺
立山信仰の神社

樹齢300年以上前の杉木立の中に佇む神社






爽やかな山の中の神社と滝めぐりでした。
白馬の大自然を風で感じて、白馬八方尾根の 変化をつづって見たいとおもいます。