3/14(土)
まだ残っている雪の下から出てくる「フキノトウ」
今日は「フキみそ」にしてみました。
調理室中、ふきのとうの香りが漂います。
何時から(何歳ころ)この苦みを好むようになったのだろう・・・
子供のころ春の香りをいち早く見つけてきて味を楽しんでいたのは
父でした。酒のあてにしたり、何よりも土手で見つけることが
喜びであって幸せだったと思います。
その後、兄、姉たちに引き継がれ私も時期になると土手を歩いてフキノトウを探すのがとても楽しみで好きになりました。
もちろん「フキの苦み」も大好きになりました。
この時期にしか取れない山菜であり味です。
3/12(木)
今日の八方尾根ゲレンデ
3日程、いいお天気が続いていてうれしいです。
冷え込んでいるので雪もしまっていい状態のようです。
太陽に誘われてちょこっと散歩
ほっぺたが冷たくなりますが、それも気持ちのいい冷気です。
ようやく「マンサク」の花が咲いていました。
つぼみを見たのは2/20頃でした。
ゲレンデの雪もだいぶ解けましたが、上部の状態はいいようです。
陽だまりでスミレの花をみつけました。
3/10(火)
雪がちらつく真冬並みの寒さの一日です。
最高気温が1度ぐらい。
体もちじこまって固くなりました。
こんな日はストレッチでもして体をほぐせばいいのですが・・・・
何となく動くのが億劫です。
アルバイトをしてくれた人たちが、一人去り二人去り寂しい時期です。皆さんのおかげで成り立っている仕事です。
本当にありがとうございました。
3/09(月)
さむいです。
空気が冷たい!!!
まるで真冬並みの服装です。
なかなかテンションが上がらない!!
ゲレンデの雪質はというと、すごくよかった◎ということです。
冷え込んでいたので雪が締まっていたのですね。
なかなか風邪症状が治らなくてつらいです。薬は飲んでいるのですが今度の🤧🤧🤧には効かなかったみたい。
3/08(日)
いつもと違うごみです。
飲み残しの紙コップ
ピザを包んだような紙
タバコの吸い殻
それも玄関前の階段上に置いてあったり、玄関前の灰皿にねじ込んであったり・・・・
外国人による多きなイベントが行われ、帰り時において行ったのでしょうか 不快な気分です。
今日は道行く外国人が激減しました。
やれやれです。
白馬の大自然を風で感じて、白馬八方尾根の 変化をつづって見たいとおもいます。